Score Magazine /販売元:有限会社ポリフォニー / 楽天ダウンロード

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Score Magazine /販売元:有限会社ポリフォニー

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価格:1,080円(税込)
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7日間

※ご購入頂く際に、3Dセキュア(本人認証)が表示される場合がございます。詳しくはコチラ

※ご購入後のキャンセルは承っておりません。OSのアップグレード、入れ替えなどを行った場合、ご利用は出来なくなります。ご購入前に必ず注意事項と動作環境をご確認ください。

Score Magazine /販売元:有限会社ポリフォニー
提供元
発売日:2011/12/20
形式:EXEファイル
サイズ: 4.12MB    
初心者でも「パソコンで音楽」が楽しめるMIDI楽譜作成ソフト Score Magazine(スコアマガジン)

Score Magazineは次の2つのソフトウェアで構成されています。

  Note Editor

使いやすいMIDI楽譜作成ソフト。このソフトを使って作曲します。

マウスで五線に音符を貼り付けるだけの簡単操作。しかし、歌詞やリピート記号、移調など機能は本格的です。

既存のMIDIファイルも即楽譜化して編集可能。

Score Magazine

Note Editorで作成した楽譜を美しいTrue Typeフォントで印刷するソフトです。

楽譜には絵や文章を挿入したり、曲を数ファイルまとめて表紙も付けて一冊の楽譜集を作ったりすることもできます。

右の楽譜は、実際にScore Magazineで印刷したものです。
 

■目次

スラー、クレッシェンド、デクレッシェンドに対応
こんなに簡単に楽譜が作ることができます
ドラム譜、歌詞、コードネーム入力画面
主な機能一覧
無料閲覧ソフトScore Magazine Reader
動作環境
ユーザー登録とサポート
ライセンスキーご登録方法
  ■Score Magazine Proについて

Score Magazineに本格的なMIDIシーケンサーを装備し、移調楽器と合唱曲にも対応した高機能版「Score Magazine Pro」もございます。

※すでにScore Magazineをご購入済みの方は「Score Magazine Proバージョンアップ版」をご利用ください。

スラー、クレッシェンド、デクレッシェンドに対応

●スラーは曲線の自由度が高く、かつ簡単に設定することができます。
  スラー入力画面には、始点と終点を設定する□と曲線を設定する○が表示されます。

ここでは、始点aと曲線bをそれぞれ矢印の方向へドラッグしてみます。
  すると、このようにドラッグしたとおりにスラーが変形します。

●クレッシェンド、デクレッシェンドは角度を付けたりすることができます。
  通常のクレッシェンド、デクレッシェンドを入力することもできますが、aのように角度を付けたり、前の段の小節から続くクレッシェンド、デクレッシェンド(b部分のように先端が開いた形)を表現したりすることもできます。

こんなに簡単に楽譜が作ることができます

  【1】 童謡「七つの子」を1小節入力してみましょう。左図のパネルで4分音符が選ばれているのを確認してください。
  【2】 五線の赤線内(だいたいでOK)のシの位置にマウスをポイントしてクリックします。すると、4分音符が入力されます。
間違って入力したら、【1】のパネルのボタンをクリックしてください。マウスポインタが消しゴムの形に変わります。次に、消去したい音符や休符にポイントしてクリックすると消去されます。入力を続けるには、【1】のパネルのボタンをクリックしてください。
  【3】 左図のパネルで8分音符をクリックしてください。
  【4】 【2】の赤線内でクリックして、左図のように1小節目を入力してください(最後のラは【3】のパネルで2分音符をクリックしてから入力します)。
※原曲はト長調です。
  【5】 左図のプレイボタンをクリックしてください。演奏が始まります。

ドラム譜、歌詞、コードネーム入力画面

音符以外も驚くほどやさしく入力できるように設計されています。
  ●ドラム譜

ドラムス専用の最後のトラックに音符を入力するだけで、自動的にドラム譜になります。

例えば、ハイハットの音程では音符のたまが「×」、音符のぼうが上向きになり、バスドラムの音程では音符のぼうが下向きになります。

  ●歌詞

[設定]メニューの[歌詞]を選択すると表示されるウィンドウで歌詞を入力します。

入力したい位置のマス目に文字を入力するだけなので簡単です。

歌詞は5番まで入力できます。

  ●コードネーム

トラック1の上にコードネーム用のトラックが表示されていますので、[音符と記号パレット]からコードネームを選んで、入力したい位置のマス目でクリックするだけです。

主な機能一覧

●対応している音符や記号
・全音符(休符)〜64分音符(休符)
・臨時記号(ダブルシャープ、ダブルフラット含)、付点、複付点、3連符、タイ
・リピート記号(下図参照
‖:、:‖、「1〜「4、セーニョ1〜2、D.S.1〜2、D.C.、Fine、フェルマータ、複縦線、終止線、toCoda1〜2、Coda1〜2
●音符の移調・転調(調号も変更)
●楽譜画像データ保存(下図参照
●歌詞やコードネームのフォント変更
●入力済み音符の臨時記号、タイ、音程変更
●入力時の発音確認
●MIDIファイル読み込み時のドラムトラック振分け(下図参照

●リピート記号  ※入力例です。


●楽譜画像データ保存
  画像範囲選択ツールボタンを押すと、選択した範囲の楽譜をJPEGファイルやGIFファイルで保存することができます。

Score Magazineの美しい楽譜を、ホームページやワードに貼り付けて活用してください。

●MIDIファイル読み込み時のドラムトラック振分け
  左図上はMIDIファイルのドラムトラックをそのまま読み込んだものです。

バスドラムやハイハットなどの基本ドラムセットとコンガが混在しています。

左図下は同じMIDIファイルを読み込み時に振り分けたものですが、上の五線がコンガ、下の五線が基本ドラムセットになっています。

このように、基本ドラムセットとそれ以外のリズム楽器を二つのトラックに自動的に振り分けるため、リズムパートがとても見やすくなります。

無料閲覧ソフトScore Magazine Reader

Score Magazineで作った楽譜は、無料閲覧ソフトScore Magazine Readerがあれば誰でも演奏・印刷することができます。

ReaderダウンロードページのURL(http://www.mappli.net/scoremag/reader.htm)へのリンクを貼って、ホームページに自作の曲を発表されている方も数多くいらっしゃいます。

せっかく作った楽譜です。みんなに見てもらいましょう!

【ご注意】
Score Magazine Readerは楽譜を作成することやMIDIファイルを開くことはできません。

動作環境

■必要なシステム

OS :Microsoft Windows 98 / Me / 2000 / XP / Vista / 7 / 8 /8.1 /10 の各日本語版
CPUとメモリ : OSが快適に動作する程度
ハードディスク : 10Mbytes以上の空きスペース
ディスプレイ : 画面解像度800×600ドット以上、256色以上
その他 : キーボード、マウスなどの入力デバイス

■演奏に必要なもの(演奏しない場合は不要)

GM規格のMIDI音源 : WindowsメディアプレーヤーでMIDIファイルが問題なく演奏可能なもの(通常のパソコンには初めから内蔵されています)。

※メディアプレーヤーは、Windows 2000かMeの場合は[サウンドとマルチメディア]ダイアログボックスの、Windows XPの場合は[サウンドとオーディオ デバイス]ダイアログボックスの、それぞれ[オーディオ]タブの[MIDI音楽の再生]に設定されているMIDI音源で演奏します。同様に、Windows 98の場合は[マルチメディア]ダイアログボックスの[MIDI]タブの[単一の機器]に設定されているMIDI音源で演奏します。Score Magazineもこれと同じMIDI音源を使って演奏しますので、Score Magazineを起動する前にメディアプレーヤーで問題なく演奏できるかどうかご確認ください。

■印刷に必要なもの(印刷しない場合は不要)

プリンター : 日本語ワープロ(Windowsワードパッドなど)で問題なく印刷可能なもの。

ユーザー登録とサポート

■Score MagazineユーザーサポートWebページ

http://www.mappli.net/

■ユーザー登録

ご購入後は、必ず上記ページでユーザー登録をおこなってください。お名前、メールアドレス、ライセンスキー(シリアルナンバー)のご記入だけで登録が完了します。

■ユーザーサポート

ソフトウェアのヘルプや上記ページの「FAQ(よくある質問と答え)」に記載されていない問題は、お名前とライセンスキー(シリアルナンバー)をご記入の上、以下メールアドレス宛お問い合わせください。

mail@mappli.net

ライセンスキーご登録方法

※「シリアルナンバー」と「ライセンスキー」は同じものです。

Windows 2000 以降の方は、コンピュータの管理者アカウントのユーザーで行なってください。

(1)まず、Windows の[スタート]ボタンをクリックして、[プログラム](Windows XP 以降は[すべてのプログラム])から下図を表示させ、(a)の[ライセンスキー登録]をクリックしてください。


(2)[Score Magazine ライセンスキー登録]ダイアログボックスが表示されますので、お客様に送られてきたライセンスキーを入力して[OK]をクリックします。

※ 文字間違いのない入力方法としては、まず、ライセンスキー部分をマウスでドラッグして選択します。次に、選択部分上でマウスの右ボタンをクリックし、表示されたショートカットメニューの[コピー]をクリックします。最後に、[Score Magazine ライセンスキー登録]ダイアログボックスの入力ボックス上でマウスの右ボタンをクリックして、表示されたショートカットメニューの[貼り付け]をクリックします。

これで、ライセンスキーの登録が完了しました。

■目次

スラー、クレッシェンド、デクレッシェンドに対応
こんなに簡単に楽譜が作ることができます
ドラム譜、歌詞、コードネーム入力画面
主な機能一覧
無料閲覧ソフトScore Magazine Reader
動作環境
ユーザー登録とサポート
ライセンスキーご登録方法
  ■Score Magazine Proについて

Score Magazineに本格的なMIDIシーケンサーを装備し、移調楽器と合唱曲にも対応した高機能版「Score Magazine Pro」もございます。

※すでにScore Magazineをご購入済みの方は「Score Magazine Proバージョンアップ版」をご利用ください。
●ご購入前の注意
※ダウンロードが正常に行われるためには、『サイズ』もしくは、『インストールに必要な条件』に記載されている空き容量の2倍程度の空き容量が必要となります。空き容量をご確認のうえ、ご購入ください。
●動作環境・その他情報
■必要なシステム 【OS】Microsoft Windows 98 / Me / 2000 / XP / Vista / 7 / 8 /8.1 /10 の各日本語版 【CPUとメモリ】OSが快適に動作する程度 【ハードディスク】10Mbytes以上の空きスペース 【ディスプレイ】画面解像度800×600ドット以上、256色以上 【その他】キーボード、マウスなどの入力デバイス ■演奏に必要なもの(演奏しない場合は不要) GM規格のMIDI音源 : WindowsメディアプレーヤーでMIDIファイルが問題なく演奏可能なもの(通常のパソコンには初めから内蔵されています)。 ■印刷に必要なもの(印刷しない場合は不要) プリンター : 日本語ワープロ(Windowsワードパッドなど)で問題なく印刷可能なもの。
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