「便利な」保育園が奪う本当はもっと大切なもの 長田安司 /出版社:幻冬舎ルネッサンス / 楽天ダウンロード

お客様がご使用のブラウザは当ページのスタイルシートに対応しておりません。 そのため一般的なブラウザとページのデザインが異なって表示されますが、掲載している情報やページの機能は通常どおりご利用いただけます。

主なカテゴリー
サブカテゴリー

カスペルスキー 2016 DL版
これ1本でWindows・Mac・Androidに対応!

Android用セキュリティソフト >>

スマホWOW !!! データ全部 for iPhone
iPhoneをより便利に使う機能を全部搭載!

音楽・写真・連絡先など16種類のデータをダイレクトに管理 >>

【Mac版】iPhone・iPodでビジネス英会話
iPhone・iPod touch・iPodでいつでもどこでも好きなときに、好きな場所で英会話学習を始めることができます。

「使えるビジネス英語」を習得 >>

「便利な」保育園が奪う本当はもっと大切なもの 長田安司 /出版社:幻冬舎ルネッサンス

.                                                                                                                                                            .
価格:720円(税込)
購入する
購入後再ダウンロード期間(無料)
7日間

※ご購入頂く際に、3Dセキュア(本人認証)が表示される場合がございます。詳しくはコチラ

※ご購入後のキャンセルは承っておりません。OSのアップグレード、入れ替えなどを行った場合、ご利用は出来なくなります。ご購入前に必ず注意事項と動作環境をご確認ください。

「便利な」保育園が奪う本当はもっと大切なもの 長田安司 /出版社:幻冬舎ルネッサンス
提供元
提供元: 幻冬舎ルネッサンス
発売日:2013/06/10
形式:  XMDFファイル
サイズ: 0.57MB    
関連商品はこちら
■内容紹介 今、保育が危機的な状況に追い込まれている.規制緩和が進み、駅ナカ保育や延長保育などのサービスを推進する企業保育所の増加で便利になる一方で、肝心であるはずの保育の質は低下している。子を持つ親の「親心」はなくなり、秩序を保つ大人たちも減ってしまった。学級崩壊、いじめ、ひきこもり、学力低下、幼児虐待など、日本が抱えている問題の根底は保育教育と行政の施策にある。保育園は決して「親の労働を支える施設」ではない。待機児童解消を大義名分に、親との関わりを軽視した「保育サービス」では、子供たちが「思いやり」を知らない人間に育っていくのだ。現在、八王子で3つの認可保育園を経営する著者が、日本の将来を救うべく企業保育所と保育施策の問題性に正面から切り込み、あるべき保育の姿を説く。 ■著者紹介 長田 安司(おさだ やすじ) 1949年東京都八王子市生まれ。中央大学文学部卒。共励第三保育園園長を経て、1999年より共励第一、共励第二、共励第三の3つの保育園を経営する社会福祉法人同志舎理事長。NPO法人親学会副会長。2003年に「保育園のパラドックス」を新聞紙上で発表。2004年には東京都の福祉施策の問題性に切り込んだ「TOKYO福祉改革STEP2 その問題性について」を発表。『親学のすすめ』(共著・モラロジー研究所刊)では、「幼児教育における親の学びとは何か」を担当。また、共励保育園では、「ごっこ遊び」を通した総合保育を開発し、「ソニー幼児教育支援プログラム優良プロジェクト賞」を受賞している。趣味はリコーダー演奏。テレマンの組曲in A minorをフランス・ブリュッヘンのごとくオーケストラのバックで演奏するのが夢である。
●ご購入前の注意
※この商品をお楽しみ頂くにはソフトウェア  『ブンコビューア』 が必要となります。
※ダウンロードが正常に行われるためには、『サイズ』もしくは、『インストールに必要な条件』に記載されている空き容量の2倍程度の空き容量が必要となります。空き容量をご確認のうえ、ご購入ください。
●動作環境・その他情報
対応OS:Windows
「楽天ブックス」のオススメ商品